1959年東京都生まれ。直観医療者。
若い時より、格闘技に関心が深く、特に中国武術の魅力に惹かれていく。
この事がきっかけとなり、中国気功法、ヨーガの実践研究をし、独自の気功法「気能術」を考案する。
大学時代には貿易学を専攻し中国地域研究の中では、医学思想を研究する。
また、国際長寿科学研究所での基礎医学系講座・保健科学系講座の課程を修了する中で、自然医学・浄血理論を学ぶ。(森下学説)
その他、姿勢保健均整専門学校では、体育手技療法の学技を修め卒業する。
日本の民間療法の総合研究では、(財)全国療術研究財団の研修生となり課程を修了。認定療術師として認められる。
1980年代には、雑誌にエッセイ等を発表している。
現在は、代替医療としての量子医学を研究、脳育クリスタル整体という新たな境地の施療法を確立する。